東京大学医科学研究所創立125周年・改組50周年記念事業「IMSUT One to Gogo基金」

本プロジェクトは令和2年3月31日をもって寄付募集を終了いたしました。
ご支援ありがとうございました。

これまでの成果報告および基金残高の今後の活用方針につきましては、後日改めて「活動報告」ページにてご報告・ご説明させていただく予定です。

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プロジェクト設置責任者

東京大学医科学研究所長
山梨 裕司

今年度寄付総額
0円
今年度寄付件数
0件
現在の継続寄付会員人数
0人

このプロジェクトに寄付をする

東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

プロジェクトの寄付終了のご報告とご支援へのお礼

 本プロジェクトは、医科学研究所の前身である伝染病研究所が創立された1892年から125周年、医科学研究所へと改組された1967年から50周年の節目にあたる2017年を記念し、医科学研究所における研究活動、人材育成活動、および社会貢献活動をさらに活性化し、豊かな健康・長寿社会を実現することを目指して2014年1月に活動を開始いたしました。
 昨年3月末の活動終了までに多くの方々からご寄付をいただき、その総額は43,115,153円になりました。いただきました貴重なご寄付は、東京大学および医科研における研究活動の支援や若手人材の育成、研究施設・附属病院の整備等に活用させていただいております。
 これまでの成果報告および基金残高の今後の活用方針につきましては、後日改めて本プロジェクト「活動報告」のページに掲載し、ご報告させていただきます。
 尚、10万円以上のご寄付をいただきました方々のご芳名は、医科学研究所1号館講堂前の銘板に掲示させていただいております。
 本プロジェクトへの寄付を終了するにあたり、改めてご支援をいただいた方々に心より御礼申し上げます。

医科学研究所 所長 山梨裕司
同 前所長 村上善則
同 元所長 清野 宏(基金設立時、所長)


お知らせ(2021年3月12日)
 医科学研究所では、ウィズコロナ・ポストコロナ時代の医療へ向けて新たなプロジェクト「未来医療開発」基金を立ち上げました。本プロジェクトにもご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

2019年活動報告
-創設以来の理念の実現をめざしております。-

2020年03月26日(木)

 本研究所は2017年に北里柴三郎博士による伝染病研究所の設立から125周年、医科学研究所への改組から50年周年の節目を迎えるにあたり、創設以来の理念の実現を、人材育成、施設整備、などによって加速化させることをめざして「IMSUT One To Gogo基金」を設定し広く寄附を募ってまいりました。
 本年は寄附者の皆様の期待に応えるべく、基金の趣旨に相応しい使途となるよう所内からも意見を募り具体化に向けた検討を進めております。

 基金設立後、幅広い層の皆様に、ご賛同いただきご支援を賜りましたことは、大変有り難い限りでございます。
 

2018年活動報告

IMSUT One to Gogo基金は、我が国の新たな医学・医療のパラダイムシフトを発信し、産官学民からより広く支持される研究所・病院を目指して体制を改革し、社会との連携強化を図ることを目的とした基金です。本研究所が2017年に北里柴三郎博士による伝染病研究所の設立から125周年、医科学研究所への改組から50年周年の節目を迎えるにあたり、創設以来の理念の実現を、人材育成、施設整備、などによって加速化させることをめざして設置されました。

寄付金の使途
現時点での支出はありませんが、2020年度に基金の有効活用を図るべく執行計画を決定する予定です。

継続支援のお願い
幅広い層の方々からのご支援ありがとうございます。白金台キャンパスを、大学と社会との新しい形のインターフェイスとして発展させる本事業を完遂できますよう、今後とも格別のご支援、ご高配を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。

寄付目的・支援先を指定できます
お名前 日付 金額 コメント
竹内 一良 2019年10月04日 50,000円 なし
<医科研125周年IMSUT125-50>
井澤 佑斗 2019年08月29日 100,000円 医科研の先生方の研究は、素晴らしいと思います。
北村先生と合山先生と川畑先生に、私は、教育をしていただきました。今でも、私の物事の考え方の基礎になっています。感謝しております。また、医科研の環境は快適でした。
今後のご発展を、楽しみにしております。
<医科研125周年IMSUT125-50>
******** 2018年07月29日 20,000円 元医科学研究所所長の新井賢一先生のご葬儀の際、香典を辞退されましたので、代わりに医科学研究所に寄付させていただきます。今後の医科学研究所の益々のご発展を祈念しております。
<医科研125周年IMSUT125-50>
竹内 一良 2018年05月17日 100,000円 なし
<医科研125周年IMSUT125-50>
末竹 貴生 2017年12月07日 100,000円 医学の発展のために
<医科研125周年IMSUT125-50>
竹中 透 2017年11月19日 5,000円 北里柴三郎博士が伝染病研究所を設立なさってから125年、誠におめでとうございます。
益々のご発展をお祈りいたしまして、設立されました11月19日に寄付をさせていただきます。
<医科研125周年IMSUT125-50>
平野 裕士 2017年11月02日 30,000円 医科学研究所のますますのご発展をお祈り致します。
<医科研125周年IMSUT125-50>
鈴木 三紀子 2017年10月03日 10,000円 医科研125周年おめでとうございます。
医科学研究所のさらなる発展を祈念いたします。
<医科研125周年IMSUT125-50>
安井 寛 2017年09月17日 50,000円 医科研125周年おめでとうございます。医科学研究所のますますの発展と医療への貢献を祈念いたします。
<医科研125周年IMSUT125-50>
吉川 賢忠 2017年07月09日 100,000円 医科学研究所の益々の発展を祈念いたします。
<医科研125周年IMSUT125-50>
五研の会 現世話人代表吉田孝人 2017年07月03日 100,000円 昭和24年田宮猛雄第五研究部教授退官、伝研所長も退任。
当時山本正制癌部教授の発案で川村明義免疫部教授が関係者をリストアップ。
先輩、物故者の研究話等をする五研同窓会が家族や孫達も加わり続く、参加者の希望で平成28年より「五研の会」と改名、高津聖志名誉教授と共に至る。感謝の心で寄附。
<医科研125周年IMSUT125-50>
五研の会 現世話人代表吉田孝人 2017年07月03日 100,000円 昭和24年田宮猛雄第五研究部教授退官、伝研所長も退任。
当時山本正制癌部教授の発案で川村明義免疫部教授が関係者をリストアップ。
先輩、物故者の研究話等をする五研同窓会が家族や孫達も加わり続く、参加者の希望で平成28年より「五研の会」と改名、高津聖志名誉教授と共に至る。感謝の心で寄附。
<医科研125周年IMSUT125-50>
宮野 悟 2017年05月31日 1,000,000円 素晴らしい研究環境と人材クラスターに感謝!
<医科研125周年IMSUT125-50>
久保田 裕二 2017年05月21日 100,000円 日々医科学研究所で学び、研究できる事を光栄に思います。
微力ながら、私も研究所の発展に貢献できるよう努めます。
今後益々の発展を祈念致します。
<医科研125周年IMSUT125-50>
長村 登紀子 2017年02月23日 100,000円 医科研125周年を記念し、更なる発展を願って!
<医科研125周年IMSUT125-50>
加藤 直也 2017年02月21日 50,000円 医科研125周年おめでとうございます。ますますのご発展をお祈りします。
<医科研125周年IMSUT125-50>
井上 純一郎 2017年01月27日 100,000円 125周年にあたり医科研のますますの発展を祈念します。
<医科研125周年IMSUT125-50>
今井 浩三 2017年01月27日 300,000円 医科研125周年おめでとうございます。医科学研究所のさらなる発展と世界への貢献を祈念いたします。
<医科研125周年IMSUT125-50>
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プロジェクト設置責任者

東京大学医科学研究所長
山梨 裕司

今年度寄付総額
0円
今年度寄付件数
0件
現在の継続寄付会員人数
0人

このプロジェクトは終了いたしました

東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

ご寄付の特典

「東京大学基金」の特典が適用されます。

このプロジェクトの特典

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10万円以上ご寄付いただいた方のご芳名を医科学研究所1号館1階講堂前の銘板に掲示させていただきます。

東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

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