東京大学漕艇部支援基金

東京大学のスクールカラー、淡青色の由来である東京大学漕艇部

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プロジェクト設置責任者

漕艇部 部長

今年度寄付総額
395,300円
今年度寄付件数
22件
現在の継続寄付会員人数
78人

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東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

東京大学漕艇部は1886年創部、東京大学のスクールカラーである淡青色は、漕艇部のオールのブレードカラーを由来とするほどの伝統ある運動部であり、これまで18回の全日本選手権エイト制覇、4回の全日本学生選手権エイト制覇を遂げてきました。今日までに5000人を超えるOB・OGを輩出し、現在約1500名の会員が在籍するOB会の「東京大学淡青会(たんせいかい)」は東京大学及び運動会漕艇部の活動を全面的に支援します。

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基金の趣旨

学生に、全日本選手権、全日本大学選手権のタイトルを狙える最高の練習環境を提供すべく、本基金を設置し、財源的支援の拡充を目指します。主な資金使途として以下を想定しています。

・ 造艇、艇の補修、周辺機器の交換・メンテナンス費用の補助
・ トレーニング機器の整備・メンテナンス費用の補助
・ 京大戦(双青戦)などへの遠征費用 等

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2023年活動報告
-勝利への道のり-

2024年02月16日(金)

◯戦績
2023年は漕艇部が大きく飛躍した年でした。
春に行われた一橋大学との対校戦「東商戦」では、冬場の練習の成果が存分に発揮され、女子対校種目では昨年に引き続き2年連続の優勝となり、男子については、2年連続のエイト優勝は逃したものの、舵手付きフォアでは13年ぶりに勝利することができました。
この東商戦の勢いに乗り、夏に行われた京都大学との対校戦「京大戦」では、男子エイトと女子フォアともに京都大学に勝利し、新型コロナウイルスによる感染症の影響で、本大会の中核となる2年生の部員数が少ないなか、3年連続の勝利を成し遂げたことは快挙であり、男女ともに成長した東大を体現することができました。
そして2023年の集大成となる夏の全日本大学選手権では、男子エイトは強豪私立大学と競り合い、A決勝進出こそ逃しましたが、全体8位と国公立大学2位の成績をあげました。
代替わりして初めての公式戦となる秋の新人戦では、男子舵手付きフォアで昭和61年以来37年ぶりとなる準優勝の偉業を達成し、下級生も全国レベルの力をつけていることを示すとともに、新体制下における更なる躍進への大きな弾みとなりました。

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 ▲2023年6月 力漕する京大戦対校エイト(於戸田ボートコース。奥から京都大学、東京大学)


◯練習の様子
新型コロナウイルス感染症が5類に引き下げられ、昨年に比して活動制限は緩和されたものの、引き続き、部内の感染症対策に工夫を凝らし、練習の継続を第一に活動を行いました。
また、本年度より新たに、部員を生活、栄養、メンタル、メディカルの4つのチームに分け、乗艇・陸トレ以外の面からも競技力向上を図る取り組みを始めました。
このように、選手・マネージャー双方が立場に関係なく、同じ目標に向かって工夫と努力を重ねてきたことは、今年度の大会結果に大きく貢献したと考えます。

◯2024年度に向けて
2024年度は、トップクルーのみならず全ての選手が全日本大学選手権最終日に進出できるような、厚い選手層を実現するべく、選手・マネージャー・コーチが一丸となって練習と運営の両面から漕艇部を強くする取り組みを進めていきます。
今年度も引き続き、NTT東日本漕艇部での選手経験を有する赤木コーチをはじめ、多数の社会人・学生コーチに参画していただいており、自らの経験を基にした多角的な視座からのアドバイスを通じて、数秒差まで縮まった強豪私立大学との差をもう一歩縮める力強い後押しをしてくださることと思います。
マネージャーを中心に栄養管理・体重増量等の取り組みも進めており、今年度の強化はもちろんのこと、来年、再来年以降にも繋がる取り組みを進め「日本一」という目標に邁進していく所存です。

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▲2023年7月 戸田橋花火大会(於東京大学戸田艇庫)

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▲2023年9月 全日本大学選手権後 (於東京大学戸田艇庫)

2022年活動報告
-ひたすらに勝利を目指して-

2023年04月24日(月)

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2022年8月避暑合宿(於山中湖)

◯戦績
2022年は漕艇部が大きく躍進を遂げた年でした。
春に行われた一橋大学との対校戦「東商戦」では、男子エイトは平成20年以来14年ぶり、女子ペアは平成19年以来15年ぶりに勝利しました。新型コロナウイルスによる感染症の影響で部員数が少ないなか、15年ぶりの男女揃っての勝利を成し遂げたことは快挙であり、冬場の練習の成果が存分に発揮された機会となりました。
東商戦の勢いに乗り、夏に行われた京都大学との対校戦「京大戦」では、男子エイトと女子フォアともに京都大学に勝利し、男女ともに成長した東大を体現することができました。
そして2022年の集大成となる夏の全日本大学選手権では、男子エイトは強豪私立大学と競り合い、A決勝こそ逃しましたが、全体8位と国公立大学2位の成績をあげました。
2年生中心のクルーで挑んだ秋の新人戦では、準決勝で6分6秒の好記録を出しており、来年度以降に向け下級生も勢いを増しています。

◯練習の様子
昨年度に引き続き、新型コロナウイルスによる感染症の脅威と向き合わざるを得ない状況ではありましたが、パーテーションの設置や練習のグループ分けなど、部内の感染症対策に工夫を凝らし、練習の継続を第一に活動を行いました。
部員の工夫と努力により、練習日程に大きな穴を開けることなく活動を継続できたことは、今年度の大会結果に大きく尽力したことと思います。
また8月には山中湖での避暑合宿を実施しました。涼しい気候と、波が少なくコンディションの良い恵まれた環境の中、夏の全日本大学選手権に向け集中的に練習を積むことができました。

◯2023年度に向けて
2023年度は、トップクルーのみならず全ての選手がインカレ最終日に進出できるような、厚い選手層を実現するべく、選手・マネージャー・コーチが一丸となって練習と運営の両面から漕艇部を強くする取り組みを進めていきます。
さらに今年度からは、東北大OBで昨年までNTT東日本漕艇部で選手として活躍された赤木貴昭さんが東大漕艇部コーチとして参画してくださっています。数秒差まで縮まった強豪私立大学との差をもう一歩縮める力強い後押しをしてくださることと思います。
マネージャーを中心に栄養改善・艇庫修繕の取り組みも進めており、今年度の強化はもちろんのこと、来年、再来年以降にも繋がる取り組みを進め「日本一」という目標に邁進していく所存です。

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2022年9月全日本大学選手権大会男子エイトB決勝(於戸田ボートコース。奥から神戸大学、一橋大学、早稲田大学、東京大学、富山国際大学、日本体育大学(枠外))

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2022年9月全日本大学選手権後(於東京大学戸田艇庫)

 

東京大学・一橋大学対校競漕大会で14年ぶりの優勝!

2022年05月09日(月)

5月1日に戸田ボートコースで東京大学と一橋大学の対校競漕大会(ボート東商戦)が開催されました。東商戦はその起源を明治20年代の第一高等学校対東京高等商業学校の対校戦にまで遡ることができ、昭和24年から数えて今年で第74回目を迎える伝統の競漕大会です。今大会で、女子対校種目は15年ぶり、対校エイトは14年ぶりに優勝を果たしました。

400187326.jpg ゴール後勝利に喜ぶ対校エイトクルー


新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、一昨年の2020年度の大会は前代未聞の中止となり、また昨年の2021年度は無観客での開催となりましたが、今年度の第74回大会は、感染対策を徹底しながら、有観客で開催される運びとなりました。
 
試合では、困難な状況のなかでも必死に鍛錬を続けてきた東大の選手たちの実力が十分に発揮され、みごと、対校女子舵手なしペア、対校エイトの二種目において優勝を果たすことができました。女子対校種目は2007年以来、対校エイトは2008年以来の優勝ということもあり、勝利の瞬間には会場が大きな歓声に包まれました。

400187325.jpgゴール後の女子対抗舵手なしペア
 

本学では新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ観点から、2020年7月末まで課外活動を一律自粛とし、8月以降も健康管理や感染予防体制の徹底等を条件に、感染状況に応じて制限レベルを定め活動を行っております。このような中での快挙は、限られた練習機会と今ある環境を最大限に生かし、他部員と共に切磋琢磨を続けてきたことの成果と言えるでしょう。

 

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表彰を受ける漕艇部員
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東商戦に参加いただいた藤垣学生支援担当理事、中村マネージャー、野崎漕艇部部長

皆様から多大なご支援を頂戴し、感謝申し上げます。今後ともご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。

新艇「大志」とともに掴んだ、全日本大学選手権入賞!

2021年12月01日(水)

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ご寄付で今年新たに導入された艇 「大志」
なお、艇名「大志」は、今年6月に急逝された淡青会(漕艇部OB会)会長の大隅多一郎氏 の「大きな志」を伝える意味を込め、寄付者の意向により命名されたものです。
奮戦する本学漕艇部エイトクルー
奮戦する本学漕艇部エイトクルー

漕艇部が10月27日(水)~31日(日)に行われたボート競技全日本大学選手権に出場し、エイト(8人で漕ぐ種目)において6位に入賞しました。
漕艇部からはエイトを含む4クルーが出場し、今回エイトにて入賞した主力選手の艇「大 志」は2,000m 6分1秒漕破の記録(国内一流クルーの基準である6分の壁に迫る)を打ち出しました。
エイト種目での本学漕艇部の入賞は2015年の7位以来6年ぶりであり、さらに2004年以来17 年ぶりに国公立大学中トップでの入賞となりました。
艇「大志」で入賞できたことで、ご寄付いただいたみなさまの部への応援の気持ちに、早 速華々しく応える形となりました。
 
 

漕艇部からのコメント
今年度は「常識の更新」というスローガンの下、乗艇練習、筋力トレーニング、新人勧誘 にいたるまで様々な新しい取り組みを行ってきました。こうした取り組みに加え、高い性 能を誇る新艇「大志」の力を借りて、6年ぶりにエイト入賞という結果を残すことができました。しかし、メダルを獲得するには6秒以上の記録短縮が必要です。来年度、さらに上を目指せるよう全力で取り組んでいきます。引き続き、ご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。

活動報告をYouTubeにて公開しています

2021年11月16日(火)

東京大学基金活動報告会2021 第2部オンライン交流会グループDの冒頭にて行いました、プロジェクト活動報告の動画です。


東京大学漕艇部支援基金は9:02からです。
 
開催日:2021年9月29日
録音・録画はお控えください。
交流部分は非公開としています。

2019年活動報告
-コックスボックスやスピードコーチ等にご支援を活用いたしました-

2020年12月22日(火)

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漕艇部の主な活動について

【冬】
●体制
2019年年初において、漕艇部は、部員数は63名(うち選手41名、他大学マネージャー14名)、監督・コーチ陣は部長以下19名(漕艇部OB・OGの淡青会員。うち学生8名)の体制でした。1限授業前の早朝練習は夜明け前に始まります。最高学年の3年生(新4年生)は部員数が12名(うち選手4名、他大学マネージャー4名)と層が薄かったのですが、率先して漕艇部をまとめ、単調になりがちなシーズンオフの時期を通じて士気高く練習に取り組みました。

【春】
●新入部員
この数年漕艇部は30人を目標とする新人勧誘を行っており、2017年男子27年女子2人、2018年男子21人女子3人と、多くの新人が入部する年が続いています。2019年も、途中入部を含め、男子18人女子6人が入部しました。前二年より人数は少ないものの、情熱にあふれた結束の固い代で、1人の退部者も出しませんでした。連年多くの新人が入部したことで、選手層が厚く、スタッフの充実した体制となりました。(いずれも漕手数ベース)。

●東商戦
一橋大学との伝統の対校レース、東商戦、は71回目を数えます。一橋大学端艇部は長年のライバルですが、近年一橋の優勢が続いており、2019年の男子エイトレースは3秒差(一艇身差)で一橋が勝利し、東京大学漕艇部は2020年に雪辱を期すこととなりました。

【夏】
●海外招待レースへの参加
2018年に続き2019年も中国で開催された海外大学招待レースに参加しました。6月27日から8日間の日程でジュニア選手の2年生10人が遠征し、海外14大学-中国(北京、清華ほか)、台湾(暨南国際)、米国(ハーバード、MIT)、英国(ケンブリッジ、オックスフォード)、ニュージーランド(オタゴ)-のクルーとともに、南昌と揚州においてレースに出漕しました。海外クルーとの交流、英語でのプレゼンテーションの機会などもあり、ボート競技を通じて有意義な海外経験を得ました。

●避暑合宿
主要な全日本大学選手権クルーは、2019年8月8日から12日間の日程で、ホームである戸田ボートコース及び荒川(戸田公園)を離れ、岩手県の山中の田瀬湖で避暑合宿を行いました。直線2000mコースをほぼ貸切状態とする最高の練習環境であり、9月のインカレに向けて漕ぎこみました。

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【秋】
●戦績
9月の全日本大学選手権は、男子エイトの最終日進出を目標に臨んだがこれを果たせず涙を飲みました。東京大学の予選タイムは2000メートル6分2秒であったところ、最終日進出には6秒、決勝進出には12秒、優勝には18秒、艇速を伸ばす必要があります。
一念発起した最高学年幹部の「革命」のコンセプトのもと、質量ともにトレーニングを大幅に強化し、2020年全日本大学選手権での男子エイト優勝・総合優勝の目標に向けてリスタートしました。乗艇練習は漕艇距離を1.5倍とし、陸上トレーニングも新たに招へいしたストレングスコーチのもと大幅に強化し、猛練習を続けています。

●台風被害
10月の大型台風で戸田ボートコースが氾濫しました。漕艇部艇庫(ボートハウス)も、床上浸水により大きな被害にあいましたが、部員の尽力、大学当局の支援とOBOGを中心とした寄付などにより早期に復旧することができました。


主なご寄付の使途について

コックスボックス(舵手のマイク)、スピードコーチ(ストロークレートや艇速の測定器)、艇備え付けのシューズ等、艇の備品購入のために大切に活用いたしました。

 

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皆さまのご支援が、部員一同の力になっております。心より御礼申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
 

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新艇"魁(さきがけ)"を購入!

2017年03月15日(水)

漕艇部では、皆様からのご支援により、2016年8月に新艇を購入することができました。学生からの感謝の声をお届けします。

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寄付の成果:新艇

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試合風景

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学生の声  (漕艇部 副将 教養学部4年  松垣開土さん)


「日頃より漕艇部の活動を支援していただきありがとうございます。漕艇部ではイタリアFilippi社製のシングルスカルを購入することができました。シングルのレースはエイトなどのクルーボートのレースよりも早い時間に行われること、また他のどの艇よりも速くゴールするという意味を込めて"魁(さきがけ)"と命名されました。この艇は非常に性能が良く、東日本選手権3位、全日本大学選手権では4位といった戦績を収めることができました。漕艇部は日本一という目標を持ってこれからも活動してまいります。引き続きご支援ご厚情を賜りますようよろしくお願いいたします。」

艇庫の雨漏り改修・オールを新調!

2016年08月05日(金)

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皆様からのご支援により、2015年2月にオールの購入、3月に戸田艇庫屋根の修繕することができました。学生からの感謝の声をお届けします。
 

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オール

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戸田艇庫雨漏りの改修


学生の声 (東京大学運動会漕艇部一同)
「この度は弊部に、多大なご寄付を賜りまして誠に有難うございました。皆様方の温かいご支援に、心より厚く御礼申し上げます。今回いただいたご寄付により、オールの購入、艇庫の修繕を実現することができました。皆様方からのご支援があるからこそ、部活動に邁進できていることを再認識し、皆様方の期待を裏切らないような戦績を残すことができるよう部員一同精進してまいりますので、今後ともご支援のほどをよろしくお願い致します。」
 
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東商戦の様子
 

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お名前 日付 金額 コメント
窪田 良弘 2024年05月24日 30,000円 漕艇部の選手、マネの皆さん、健闘を祈ります。
<漕艇部>
叶谷 彰宏 2024年04月18日 30,000円 2024年度の漕艇部の健闘をお祈りします
<漕艇部>
山路 篤 2024年02月21日 40,000円 頑張っていきましょう!
<漕艇部>
熊野 佳正 2024年02月07日 30,000円 掲げた目標を達成すべく励んでください。応援しています。
<漕艇部>
******** 2024年01月25日 30,000円 今年の飛躍に期待します
<漕艇部>
内藤 憲一郎 2024年01月14日 30,000円 昨年はコロナ明けで久々に東商戦を観戦し、元気を貰いました。
<漕艇部>
森 郁夫 2024年01月07日 15,000円 令和6年度淡青会費(シルバー会員)
<漕艇部>
安野 茂雄 2023年12月30日 30,000円 漕艇部の一層の活躍を期待しています!
<漕艇部>
松元 崇 2023年12月29日 30,000円 日本一を目指してがんばれ
<漕艇部>
北川 直優 2023年12月28日 30,000円 漕艇部員の皆様、とりわけ勉学との両立は困難を極めるかと思いますが、限られた時間での修練が一生の糧にもなります。しかし何よりも、漕ぐからには誰よりも先にゴールすることを目指して一本一本を積み重ねてください。
<漕艇部>
工藤 宏樹 2023年08月07日 30,000円 コロナ禍が明けもっと自由になれば応援に参りたいと存じます。頑張ってください。
<漕艇部>
岸 圭介 2023年08月02日 50,000円 応援しています!
<漕艇部>
******** 2023年07月14日 30,000円 ボート部のご健闘を祈念します。
<漕艇部>
蕪城 俊克 2023年06月18日 30,000円 文武両道を目指してください。
<漕艇部>
******** 2023年06月17日 30,000円 ボート部ガンバレ
<漕艇部>
窪田 良弘 2023年06月05日 30,000円 漕艇部の選手,マネージャーの皆さん,頑張って下さい。
<漕艇部>
木村 透 2023年06月04日 50,000円 嘗ての栄光をとりもどすべく頑張ってください。
<漕艇部>
佐藤 政男 2023年05月29日 30,000円 漕艇部の活躍を祈念します。
<漕艇部>
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プロジェクト設置責任者

漕艇部
部長

今年度寄付総額
395,300円
今年度寄付件数
22件
現在の継続寄付会員人数
78人

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東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

ご寄付の謝意・記念品

「東京大学基金」の謝意・記念品が適用されます。

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