応援部支援基金

創部70年の伝統

PJ画像

プロジェクト設置責任者

運動会 応援部

今年度寄付総額
236,000円
今年度寄付件数
35件
現在の継続寄付会員人数
9人

このプロジェクトに寄付をする

東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

約70年の伝統を誇る、東京大学運動会応援部

 東京大学運動会応援部は創部から約70年の伝統ある部であり、運動会各部の応援・各種ステージ・各種式典ので演武など幅広い活動を行っています。
旗・楽器・衣装など使用する機材は多岐に渡りますが、長年の使用により劣化の激しいものが多く、その修理・買い換えなどに多くの資金が必要な状態です。従来の活動費財源に加え、本基金を設置することで、財源の拡充を目指します。

s__35340324.jpg
 

基金の趣旨

使途については具体的には以下を想定しています。
  1.旗・楽器・衣装などの機材・備品の購入・整備
  2.七大戦、双青戦などの部員の遠征費用
 何卒、温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。

1.jpg

s__35340325.jpg

s__35340328_2_2.jpg

s__35340327.jpg

関連URL

このプロジェクトに寄付をする

寄付目的・支援先を指定できます
お名前 日付 金額 コメント
******** 2019年03月13日 10,000円 今年もいい応援を期待しています。
<応援部>
島田 久弥 2018年11月29日 5,780円 応援部を応援します!
<応援部>
柘植 康英 2018年07月06日 120,000円 “応援部のおかげで今日がある”と感謝しています。現役の皆さん、頑張って下さい。
<応援部>
島田 久弥 2018年03月30日 64,390円 応援部を応援!
<応援部>
******** 2018年02月17日 10,000円 今年もいい応援を期待しています。
<応援部>
藤井 宏之 2017年12月30日 50,000円 創部70周年おめでとうございます。100周年に向けて更なる発展を心より祈念しております。
<応援部>
池田 智子 2017年11月27日 50,000円 応援部70周年おめでとうございます。いつも元気をありがとうございます。
<応援部>
大澤 英明 2017年11月26日 70,000円 現役諸氏の益々のご活躍を米国よりYoutubeを観ながら祈っております。
<応援部>
柘植 康英 2017年11月23日 80,000円 現役の皆さん、頑張って下さい。
<応援部>
沼上 潔 2017年11月20日 5,000円 今回の寄付の趣旨は,東大応援部をこよなく愛しているから,ただそれだけある。在学中から50を過ぎた今日まで,神宮球場に足繁く通い,歴代の応援部らと共に汗と涙を流し,通算200勝,94連敗前最後の勝利(対早大戦),連敗ストップ,15年ぶりの勝ち点をこの目で見届けてきた同志である。
<応援部>
下田 孝 2017年10月04日 10,000円 応援部の益々の活躍と発展を期待しています。
<応援部>
佐野 貴士 2017年09月20日 10,000円 今年も応援部の神宮応援に感動しています。
特に秋の慶応3回戦は、応援席が一体となって盛り上がりました。
みんな輝いていました。ありがとう!
<応援部>
******** 2017年09月13日 10,000円 この秋も全力で頑張ってください!
<応援部>
島田 久弥 2017年05月29日 100,000円 応援部の更なる発展を心より祈念致します。
<応援部>
八色 浩二 2017年05月06日 50,000円 応援部がんばれ!東大も日本も元気に、そして勝って泣こう!
<応援部>
徳市 清文 2017年05月04日 10,000円 私はボディビルアンドウエイトリフティング部出身ですが、応援部からはいつも元気を戴いております。
<応援部>
槙本 良二 2017年04月12日 150,000円 応援部創部70周年を記念しての寄付。学生スポーツ全般のみならず、卒業生の人生をも応援していけるよう、頑張ってほしい。
<応援部>
******** 2017年03月18日 10,000円 今年もいい応援期待しています。がんばれ東大応援部!
<応援部>
12次へ »

このプロジェクトに寄付をする

PJ画像

プロジェクト設置責任者

運動会
応援部

今年度寄付総額
236,000円
今年度寄付件数
35件
現在の継続寄付会員人数
9人

このプロジェクトに寄付をする

東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

ご寄付の特典

「東京大学基金」の特典が適用されます。

関連プロジェクト

PJ画像

さらなる競技力向上で世界に翔けB&W

ボディビル アンド ウエイトリフティング部

PJ画像

インカレ1部昇格、国立九大学戦優勝を目指して

スキー部活動支援・留学生スキー講習会支援基金