ラクロス部支援基金

東大から日本へ貫く感動を巻き起こす集団

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プロジェクト設置責任者

ラクロス部 部長

今年度寄付総額
100,000円
今年度寄付件数
1件
現在の継続寄付会員人数
1人

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東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

東大から日本へ貫く感動を巻き起こす集団でありたい

東日本では1986 年に初めてラクロスが紹介され、それ以来関東の大学を中心にして全国へ急速に広まっていきました。その中で東京大学ラクロス部男子「BLUE BULLETS」 は、1987年の創部以来、全国屈指の強豪としてラク口ス界をリードし続けています。またその部員数も右肩上がりに増加し、これらの努力が認められる形で運動会準加盟1993年、そして正式加盟1997年となり今に至ります。関東一を争う一部リーグに所属しほぼ毎年関東ベスト4に入る結果を残しています。2005年度には関東優勝、全日本選手権準優勝という成績を達成しました。関東制覇、学生王者、そして日本一を目標に頑張っています。女子ラクロス部「Celeste」は二部復帰を果たし、日々練習に取り組んでいます。





 

基金の趣旨

教養学部第二グラウンドは2010年に人工芝化されており、学部授業、ホッケー部や男女ラクロス部の練習のみならず、ホッケーや女子ラクロスの試合にも使用されています。現在、第二グラウンド横は未整備になっているのでここにサブグラウンドを作り、試合・練習前のアップ・ダウンを行います。また、ラクロスの基礎技術向上の近道は壁打ちだと言われていますので、1・2年生が通う駒場キャンパスに壁打ちボードを設置します。2020年に人工芝張替を予定していますのでその資金と教養学部第二グラウンドのサブグラウンド・壁打ちボードの一体整備を目指し基金を設置します。


 

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2021年活動報告

2022年03月31日(木)

 運動会ラクロス部男子は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて活動が制限される中ではありましたが、多くの方々のご支援のもとで無事に21年度の活動を終えることができました。
 9/20に行われた関東学生リーグ戦予選Bブロック第1戦では、Aチームが明治学院大学と対戦しました。主将の石川が2得点をあげるなど健闘したものの、結果は2-3で惜しくも敗退しました。そして10/3に行われた第2戦では学習院大学と対戦しました。ホームグラウンドである東京大学御殿下グラウンドでの試合ということもあり、大変な熱量を持って臨み6-1で勝利することができました。

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 一方Bチームは、9/22に行われたBリーグ第1戦で明治大学と対戦し3-7で敗北、9/27の第2戦では慶應大学と対戦し2-3で敗北、そして10/10の第3戦では立教大学と対戦し1-4で敗北という結果に終わりました。

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 一年生のみからなるFチームは、夏の新人戦が新型コロナウイルスの影響で中止になってしまったため、12月に開催された関東学生ラクロスフレッシュマントーナメント、ウィンターステージが初の公式戦となりました。12/4には東大の含まれる予選Cブロックの試合が行われ、第1試合では東京経済大学と日本大学の合同チームに6-0で勝利を納めました。続く第2試合では明治大学と対戦し、0-0の引き分けとなりましたが、第3戦で明治大学が東京経済・日大合同チームに5-0で勝利したため、得失点差の関係で東大は決勝トーナメントへの進出を決めました。そして12/25に行われた決勝トーナメントでは、準々決勝で横浜国立大学と神奈川大学の合同チームと対戦しましたが、結果は2-3で惜しくも敗退となりました。

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農学部グラウンドの照明を交換!(アメフト部・ア式蹴球部・ラクロス部支援基金)

2017年03月15日(水)

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夜間の練習に励む学生

 アメリカンフットボール部・ア式蹴球部・ラクロス部の3部が連携してご寄附を活用し、2016年6月、農学部グラウンドの照明を改修することができました。部員からの感謝の声をお届けします。

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(左から)アメフト部加藤主将、ア式蹴球部沢登主将、ラクロス部菊地主将

学生の声

(左)アメリカンフットボール部 主将 農学部4年  加藤快さん

「この度はスポーツ振興基金より農学部グラウンドの照明を交換して頂き誠にありがとうございます。僕らアメフト部は基本的に毎日17時から21時まで練習しています。以前は農学部グラウンドは御殿下グラウンドに比べてかなり暗く、日が沈むとボールが見えにくい状態でした。この度交換していただいた新しい照明はとても明るく、部員一同練習の環境がとても良くなり感謝しております。これからも変わらぬご支援、ご声援をよろしくお願い致します。」

 

(中央)ア式蹴球部 主将 文学部3年  沢登孝介さん

「日頃よりご声援ありがとうございます。僕たち東大ア式蹴球部は夜に練習をすることが多く、今まで農学部グラウンドの隅の方ではボールがよく見えないこともあったのですが、今回照明を新しくしていただき、夜の練習でも質の高いものができるようになりました。みなさまのご支援に結果という形で応えられるよう、部員一同日々精進してまいります。この度は本当にありがとうございました。今後ともご支援のほどよろしくお願い致します。」

 

(右)ラクロス部 主将 教育学部3年  菊地哲朗さん

「この度はスポーツ振興基金を通じて農学部グラウンドの照明を交換していただき誠にありがとうございます。ラクロス部は日頃から農学部グラウンドを夜間の練習場所として使わせていただいているのですが、今回の照明交換のおかげで、以前多発していた照明の陰に隠れてラクロスボールが見えないという事態がほとんどなくなり、練習の質を非常に上げることができました。ラクロス部を代表してお礼を申し上げたいと思います。感謝を忘れずにこれからも精進していきますのでこれからもご支援よろしくお願いいたします。」

アメフト部支援基金とは

ア式蹴球部支援基金とは

ラクロス部支援基金とは

 

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お名前 日付 金額 コメント
******** 2022年07月20日 100,000円 いつも力をいただいています。日本一目指して頑張ってください!応援してます!
<ラクロス部>
******** 2020年01月31日 50,000円 ラクロス部で今年2月~3月、米国コロラド大に新3年生4人が遠征すると聞きました。少額ですが遠征費用の足しにしてください。 Go! Blue Bullets!!
<ラクロス部>
******** 2014年06月12日 100,000円 ラクロス部が今年7月に米国デンバーで行われるラクロスW杯と同時開催される世界クラブチーム選手権に参加されると聞きました。 少額ですが遠征費用の足しにしてください。 Go! Blue Bullets!!
<ラクロス部支援基金>
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