体操部支援基金

全日本インカレ男子団体出場、東日本インカレ女子団体出場

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プロジェクト設置責任者

体操部 部長

今年度寄付総額
30,000円
今年度寄付件数
4件
現在の継続寄付会員人数
3人

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東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

東京大学運動会体操部は創部60年を超える伝統ある部活動です。現在は全日本インカレ男子団体出場、東日本インカレ女子団体出場を目指し目下練習に励んでいます。体操競技の器具は非常に高価ですが、OBの援助により最低限の練習器具を確保しています。しかし、全日本インカレを目指すチームとしては決して十分な練習環境とは言えません。体操器具の国際規格は数年毎に変更され、その変化に対応できていないのが現状です。また、細心の注意を払っていても体操は怪我と隣り合わせのスポーツです。練習環境をより安全なものとするため、マット等の安全器具の充実、老朽化した器具の修繕・新規購入の必要があります。
 
体操部 写真
 

基金の趣旨

本基金は、全日本インカレ団体出場を目指すにあたり、器具購入等の練習環境の改善を目的とします。学内・学外を問わず、ご賛同いただける皆さまからのご支援を心よりお願い申し上げます。
 
体操部 写真2
 

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ロイター板を購入!

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寄附の成果:ロイター板

皆様からのご寄附により、2015年10月にロイター板を購入し、練習環境をより充実したものにすることができました。学生からの感謝の声をお届けします。

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練習風景


学生の声 (東京大学運動会体操部4年 大野乾太郎さん)

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「この度、スポーツ振興基金を通じて、跳馬の練習に使用するロイター板を購入することができました。老朽化した器具を新しく買い替えることにより、今後も部員が一層のびのびと、かつ安全に練習することができます。ご協力いただいた渉外本部の方々と多くの寄付をいただいたOB・OGの方々に心より感謝を申し上げます。」

鉄棒のバーを新調いたしました

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部員一同

東京大学運動会体操部OB・OGのみなさまからのご寄付により、2014年2月、老朽化の進んでいた鉄棒のバーを新しく購入させていただきました。

新しいので安全なことはもちろんですが、公式戦と同じ規格でとてもよくしなるため、試合のときに感覚を合わせやすくなりました。鉄棒は体操の6種目の中でも七大戦などでは差が大きくつく種目で、優勝の鍵を握っていると思います。この新しい鉄棒で練習に励み、部活の目標にむけて頑張っていきます。

ご寄付をいただきました皆様、本当にありがとうございました。これからもご支援をよろしくお願いいたします。

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新しい鉄棒で練習している様子
 

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お名前 日付 金額 コメント
小矢野 哲夫 2014年07月24日 40,000円 東大を目指し、受験勉強中に次々に祖父母が亡くなりました。いつも応援してくれていました。きっと入学を喜んでくれていると思います。たゆまぬ努力には脱帽でした。これからもずっと応援しています。
<体操部支援基金>
東大体操部2012年度 卒部生一同 2013年11月27日 50,000円 全日本インカレ目指して頑張ってください。応援しております。
東大体操部2012年度卒部生一同
<体操部支援基金>
******** 2013年01月04日 5,000円 文武両道の大学として、教育と体育の両方の振興を期待しています。
頭でっかちの人間は、如何かと思います。
<体操部支援基金>
西村 和生 2012年10月17日 10,000円 男子の全日本インカレ団体出場、女子の東日本インカレ団体出場を期待しています。
体操を存分に楽しんで、怪我に注意して、練習頑張って下さい。
<体操部支援基金>
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プロジェクト設置責任者

体操部
部長

今年度寄付総額
30,000円
今年度寄付件数
4件
現在の継続寄付会員人数
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「東京大学基金」の特典が適用されます。

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