東京大学運動会ア式蹴球(サッカー)部は1918年創部、約600名のOB組織(一般社団法人東大LB会)を持つ伝統ある運動部です。日本代表選手も輩出し、日本サッカー殿堂に掲額されたOBは10名(故人を含む)になります。
現在100名を超える部員は、東京都1部リーグにて、関東リーグ復帰という目標を掲げて日々練習に精を出しています。2011年東京都1部リーグで優勝しましたが、関東大会で敗れ夢は果たせませんでした。東京都1部リーグの公式戦は御殿下グラウンドで行われています。御殿下グラウンドは戦前戦後の時代には全国大会やクラマーコーチが指導した日本代表の練習場にもなった歴史的な場所です。由緒ある御殿下グラウンドを取り巻く環境を整備して、学内外の人々に胸を張って自慢できるグラウンドにしたいというOBの願いを訴え続けてきました。


近年部員数も着実に増加し、部の運営資金は増大傾向にあります。今年にも関東復帰の見通しですが、関東リーグに昇格すれば、リーグ加盟料や交通費などさらに大きな資金が必要になります。
本基金は東大サッカー部のOBをはじめ幅広いサポーターの皆様から寄付を募り、御殿下グラウンドの付帯施設、部室施設の整備ばかりでなく東大サッカー部の運営資金の支援に役立てたいとの趣旨で設立されます。

2026年02月04日(水)
はじめに、弊部の基金には今年度も多くの方々よりご支援を賜りました。ご協力していただいた皆様、心より感謝申し上げます。今年度頂戴しました寄付金(約1,500万円:2026年1月末時点)は、主に農学部グラウンドの照明におけるLED化の工事費に充当いたします(2025年度中に執行予定)。
弊部が週4日使用している農学部グラウンドは、安全面・機能面にいくつかの問題を抱えております。中でも照明は白熱灯のままであり、活動に支障をきたしてしまうほど暗い状態でした。今年度はその照明のLED化の計画を進め、年が明けた1月、遂に工事が開始されました。現時点で工事は、2ヶ月後の3月に完了される予定です。
【男子部】
〈試合結果〉
関東大学サッカーリーグ東京・神奈川1部 1勝5分け16敗 12位 2部リーグ降格
2026年シーズンは「2部優勝、1部昇格」を目標とし、部員一同日々の活動に邁進しております。
〈オフザピッチ活動〉
・御殿下サッカースクール
毎週日曜日の朝、御殿下グラウンドにてサッカースクールを開催しております。また、山中湖での夏合宿(会員30名参加)を実施したほか、12月には2度目となる縁日を主催いたしました。会員の方々のみならず、地域のより多くの方々に楽しんでいただける活動を展開しております。
・プロモーションユニット
スポンサーの企業様との関係強化を主な活動軸とし、武蔵コーポレーション株式会社が開催する神社清掃への継続的な参加や、プロサッカー選手の鈴木大輔氏と株式会社テレシーとのサッカー交流会及び合同セミナーなど、交流機会の拡大に注力してまいりました。また、株式会社山方屋、鈴廣かまぼこ株式会社などのご支援もあり、物品提供という形からも選手のパフォーマンス向上に働きかけました。
・双青戦
京都大学との第74回定期戦(双青戦)を、御殿下グラウンドにて開催いたしました。スポンサー企業様を招待した交流会や、高校生への試合フィードバック会など新たな企画も実施し、大会を通じて多くの方々にご来場いただきました。来年度の開催に関しましては、酷暑の8月を避けるため、開催時期・場所の再検討をしており、例年から多くの変化のみられる大会となる可能性がありますが、過去の大会を超える盛り上がりとなるよう努めてまいります。
【女子部】
<試合結果>
関東大学女子サッカーCiEリーグ 0勝1分4敗(全体6位)
文京LBレディース(女子部部員所属):
東京都女子サッカーリーグ1部 2勝1分6敗(全体8位)
東京都女子サッカーリーグ3部Aブロック 0勝1分5敗(暫定8位)
(2025年12月14日時点)
<ピッチ外活動>
① 双青戦
京都大学の女子サッカーチームと双青戦を行いました。女子部にとっての双青戦は今年で3回目です。
② 検見川運動場での夏合宿
8月に検見川運動場で2日間にわたって文京LBレディースと合同合宿を行いました。
③ なでしこサッカーフェスティバル主催
中学、高校の女子サッカー部を招待し、フットサル大会と座談会を通して東大及びア式女子に興味を持ってもらうことを目的として開催しています。創部以来毎年実施している試みです。今年は2月、8月(双青戦時、京都大学と共同開催)、12月に開催し、多くの中高生と交流しました。
④ 6/8、11/22のJFAなでしこひろばin聖心女子学院への参加
聖心女子学院にて、女子小学生とその保護者を対象に開催されたJFAなでしこひろばに参加しました。
照明のLED化の計画が工事着工まで進展したものの、農学部グラウンドは依然として多くの問題を抱えております。まず人工芝は、平成21年の張り替えから17年という長い年月が経過いたしました。一般的に人工芝の耐用年数は10年前後とされていますが、本グラウンドはそれを大幅に超えて活用されており、現在は部分補修では対応しきれないほど劣化が深刻化しています。ピッチの一部には剥がれや下地の露出も見られ、利用者の怪我に直結しかねない非常に危険な状態にあります。
また、救護室・更衣所やシャワー設備が整っていないため、負傷者が出た際の救護場所がなく、また試合の際に訪れる相手チームの方々が屋外での着替えを余儀なくされるなど、受け入れ環境の面でも大きな課題を抱えております。
本基金に寄せられました皆様からの温かいご支援は、グラウンドの全面改修をはじめ、部に関わる環境整備や運営資金のために大切に活用させていただきます。ア式蹴球部の部員をはじめ、東京大学、そして地域に関わる皆様が、長い間スポーツを楽しめる環境を整えるためにも、何卒格別のご協力を賜りますようお願い申し上げます。
2025年11月19日(水)
農学部グラウンドの人工芝は、平成21年に張り替えてから15年経過し、部分補修では補えないほど劣化が著しく、一部剥げたりしており、とても危険な状態にあります。また、照明も白熱灯のままで薄暗く、夕方以降に運動できる環境ではありません。さらに、試合をする場合の相手チームは、更衣所やシャワーなどがないことから、グランドの横などで着替えている状態です。
皆様から本基金に寄せられましたご支援を活用することで、農学部グラウンドを整備し、ア式蹴球部のみならず、農学部グラウンドを利用する学生や教職員、そして地域の皆様方に、楽しく安全なスポーツの機会を提供したいと考えております。
今後もご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
2025年02月28日(金)
【男子部】
〈試合結果〉
関東大学サッカーリーグ東京・神奈川1部 5勝5分け12敗 10位
〈オフザピッチ活動〉
・御殿下サッカースクール
毎週日曜日の朝、御殿下グラウンドにてサッカースクールを開催しております。会員数は200名を突破しました。
また、御殿下サッカースクールに昔通っていた方やア式OBの方がお子さん・お孫さんを連れていらっしゃるなど歴史を感じる交流も生まれています。
・テクニカルユニット
テクニカルユニットは、ピッチ外の分析を通じてチームをサポートしております。今年度も、対戦相手のスカウティング、リアルタイム分析などを通じてより一層チームの結果に貢献できるよう努めてまいりました。また日頃の活動にご注目いただく機会も増え、プロクラブとの連携や、テレビを含むメディア取材も複数いただきました。さらにサッカー雑誌への寄稿を積極的に行うなど対外的な発信にも取り組んでおります。
・双青戦
たけびしスタジアム京都にて双青戦を開催いたしました。中高生大会や小学生向けのゴールキーパークリニックを開催いたしました。2025年度は再び御殿下グラウンドでの開催を予定しております。
【女子部】
<試合結果>
女子部:関東大学女子サッカーCiEリーグ 0勝1分3敗(全体5位)
文京LBレディース(女子部部員所属):
東京都女子サッカーリーグ2部 8勝0分0敗(暫定1位)
東京都女子サッカーリーグ3部 0勝0分6敗(暫定7位)
(2024年12月時点)
① 双青戦開催
京都大学の女子サッカーチームとの双青戦を、京都で行いました。女子部にとっての双青戦は今年で2回目です。結果は0-0の引き分けとなりました。
② なでしこサッカーフェスティバル主催
高校の女子サッカー部を招待し、サッカー大会と座談会を通して東大及びア式女子に興味を持ってもらうことを目的として開催しています。創部以来毎年実施している試みです。今年は京都での双青戦のあとに、京都大学と合同で開催しました。
③検見川運動場での夏合宿
検見川運動場で8月に文京LBレディースと合同で合宿を2日間にわたって行いました。
④10/12,13の根津千駄木下町まつりでのお手伝い
文京LBレディースとともに文京区への地域貢献の一環として、根津神社で開催されたお祭りでキックターゲットを実施しました。
2022年12月05日(月)
【女子部】
<試合結果>
女子部:関東大学女子サッカーCiEリーグ 5勝0分1敗
文京LBレディース(女子部部員所属):
東京都女子サッカーリーグ2部 4勝1分3敗(暫定4位)
東京都女子サッカーリーグ5部 3勝0分4敗(暫定5位)
(2022年12月4日現在)
① 東大スポーツフェスタ
サッカー経験の有無に関係なくスポーツが好きな女子、東大に興味がある女子を対象に、高校生を招待してスポーツフェスタと座談会を実施しました。計25名の女子高校生が参加してくれました。
② 東大なでしこサッカーフェスティバル主催
首都圏の高校女子サッカー部を招待し、サッカー大会と座談会を通して東大及びア式女子に興味を持ってもらうことを目的として開催しています。創部以来毎年実施しています!
③ 目黒区民祭子供広場(10/9)
東京大学運動会協力のもと、男子部と女子部で、「東大サッカースクール体験会」を開催しました。たくさんの子供たちにドリブルやシュートなどサッカーを体験してもらいました。
④ サッカー通り夏祭りのお手伝い(文京区金花商店会主催。10/22)
文京LBレディースとともに文京区への地域貢献の一環として、文京区本郷にあるサッカー通りで毎年開催される夏祭りのお手伝いをしました。

⑥Life with football
Life with footballでは様々な形でサッカーに携わる人々に部員がインタビューを行い、魅力を発信しています。2020年度に開設し、継続的に投稿を行っています。
【男子部】
東京都大学サッカー2部リーグ13勝4分3敗で2位となり、2023シーズン東京都1部リーグへの昇格を果たしました。
オフザピッチ活動
・御殿下サッカースクール
今シーズンも新型コロナウイルスの影響を受けながらも、5月より大学内の御殿下グラウンドに戻ってスクールを開催できるようになりました。昨年度と比べ、会員数は次第に増加して、現在(2022年11月)約130名に到達し、活況を取り戻しつつあります。
御殿下サッカースクールに昔通っていた方やア式OBの方がお子さん・お孫さんを連れていらっしゃるなど歴史を感じる交流も生まれました。

・テクニカルユニット
テクニカルユニットは、ピッチ外の分析を通じてチームをサポートしております。今年度も、対戦相手のスカウティング、リアルタイム分析などを通じてより一層チームの結果に貢献できるよう努めてまいりました。また日頃の活動にご注目いただく機会も増え、新たなプロクラブとの連携の開始、テレビを含むメディア取材も複数いただきました。さらにサッカー雑誌への寄稿を積極的に行うなど対外的な発信にも取り組んでおります。(ぜひご覧くださいhttps://todai-soccer.com/category/special/tech/)

・双青戦
今年度は3年ぶりに双青戦を開催することができました。2年前に発足した東大京大両部合同の運営チームを中心として企画を行い、会場は京都のたけびしスタジアム京都(旧西京極)を利用、小学生大会や京大サークルの大会の運営、キッチンカーの招致や電光掲示板を利用した演出などを行い、679人の観客を収容しました。

・東大トレセン
今年度より、都内の高校一年生を対象とした練習会、「東大トレセン」が開始されました。部員がコーチとなり、ア式の戦術を早い段階で浸透させるとともに、勉強面でもサポートを行い、未来のア式蹴球部を担う人材を発掘しようという取り組みです。東大への進学率が低い学校から上記の人材を見つけられるように、今後はより門戸を広げ行なっていくつもりです。

2020年12月23日(水)
主な活動について
・2019シーズン結果
男子部:東京都大学リーグ1部 4勝3分11敗 9位(2部降格)
女子部:関東大学女子リーグ3部 0勝1分11敗 13位(残留)、部員は増加し(1年生6人)奮闘。
文京LBレディース:都社会人リーグ2部 2勝3分4敗 13位(残留)
東大LB(若手LB):都社会人リーグ3部6ブロック 10勝1分 で念願の優勝(2部昇格)
・ 2019年度オフザピッチ活動
男子部
① 東大サッカーフェスティバル主催(進学校リーグから通算すると15回目。12/23~25)
ア式独自の高校生リクルーティング活動です。2019年も進学校9校を招いて大会を開催しました。

② カイザースラウテン市長杯お手伝い(2019.8~2020.2)
文京区及び東京ユナイテッド主催の小・中学生サッカー大会。運営及び審判のボランティアを実施。ホームタウン文京区への地域貢献を図っています。
③ 尾瀬片品少年少女サッカーフェスティバルお手伝い(8月)
関東近郊の小学生チームを招待して行われるサッカー大会。審判補助の要員を拠出しています。
④ 御殿下サッカースクール主催(通年)
毎週日曜日のスクールに加え、3月にライオンズカップ、8月に山中湖合宿も開催しました。現在会員が250名に達しています。

女子部
① 東大スポーツフェスタ(ア式女子主催。3/16)
サッカー経験の有無に関係なくスポーツが好きな女子、東大に興味がある女子を対象に、高校生を招待してスポーツフェスタと座談会を実施しました。創部6年目にして初の試みです。計9名の女子高校生が参加してくれました。

② 東大なでしこサッカーフェスティバル主催(ア式女子主催。12/21)
首都圏の高校女子サッカー部を招待し、サッカー大会と座談会を通して東大及びア式女子に興味を持ってもらうことを目的として開催しています。創部以来毎年実施し、今年で6回目となりました。

③ FIFA女子W杯PRイベント(文京レディーズと共催。3/24)
女子W杯トロフィーツアーの一環として農グラで実施しました。元なでしこの選手による指導を受け、さらには2011年W杯優勝時のメンバーである宮間元主将と佐々木監督、そして高倉現監督にお会いし、お話を聞くことができました。
④ サッカー通り夏祭りのお手伝い(文京区金花商店会主催。7/15)
文京区への地域貢献の一環として、文京区本郷にあるサッカー通りで毎年開催される夏祭りのお手伝いをしました。
⑤ ウオーキングサッカー体験会(文京区主催。10/14)
体育の日イベントとして小石川運動場で開催。地域の方々と一緒に楽しむことを目的として実施しました(文京レディーズの一員として参加)。
⑥ ロービジョンサッカー教室(文京区主催、12/1)
弱視児童向けサッカー教室を小石川運動場で実施しました(文京レディーズの一員として参加)。ロービジョンフットサル日本代表主将の岩田朋之選手にも来ていただき、10名の子供達が参加しました。

主な寄付金の使途について
次回の修繕等を見据え、2019年は支出しませんでした。
ご支援賜りありがとうございます。
グラウンド施設に関しては、大学からの予算や、他部と共同で、補修費用を支出してきていますが、老朽化等が進み、不十分な状態が継続しています。引き続き皆さまのあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。
2020年06月02日(火)
新型コロナウイルスの流行により、試合や練習が中止になるなど、大学スポーツにも影響が表れています。このイレギュラーな状況下で、東大運動部員たちがどのような思いでどのような活動に取り組んでいるのかをインタビュー形式でまとめた運動会企画「新型コロナウイルスと大学スポーツ」特集の第1弾として、ア式蹴球部が掲載されています。
ぜひご覧ください!
2017年03月15日(水)
アメリカンフットボール部・ア式蹴球部・ラクロス部の3部が連携してご寄附を活用し、2016年6月、農学部グラウンドの照明を改修することができました。部員からの感謝の声をお届けします。

(左から)アメフト部加藤主将、ア式蹴球部沢登主将、ラクロス部菊地主将
学生の声
(左)アメリカンフットボール部 主将 農学部4年 加藤快さん
「この度はスポーツ振興基金より農学部グラウンドの照明を交換して頂き誠にありがとうございます。僕らアメフト部は基本的に毎日17時から21時まで練習しています。以前は農学部グラウンドは御殿下グラウンドに比べてかなり暗く、日が沈むとボールが見えにくい状態でした。この度交換していただいた新しい照明はとても明るく、部員一同練習の環境がとても良くなり感謝しております。これからも変わらぬご支援、ご声援をよろしくお願い致します。」
(中央)ア式蹴球部 主将 文学部3年 沢登孝介さん
「日頃よりご声援ありがとうございます。僕たち東大ア式蹴球部は夜に練習をすることが多く、今まで農学部グラウンドの隅の方ではボールがよく見えないこともあったのですが、今回照明を新しくしていただき、夜の練習でも質の高いものができるようになりました。みなさまのご支援に結果という形で応えられるよう、部員一同日々精進してまいります。この度は本当にありがとうございました。今後ともご支援のほどよろしくお願い致します。」
(右)ラクロス部 主将 教育学部3年 菊地哲朗さん
「この度はスポーツ振興基金を通じて農学部グラウンドの照明を交換していただき誠にありがとうございます。ラクロス部は日頃から農学部グラウンドを夜間の練習場所として使わせていただいているのですが、今回の照明交換のおかげで、以前多発していた照明の陰に隠れてラクロスボールが見えないという事態がほとんどなくなり、練習の質を非常に上げることができました。ラクロス部を代表してお礼を申し上げたいと思います。感謝を忘れずにこれからも精進していきますのでこれからもご支援よろしくお願いいたします。」
2014年06月01日(日)
皆様からのご寄附により、2014年6月に移動式ゴール、2015年3月にデータ分析用のPC4台を購入し、活動環境をより充実したものにすることができました。学生からの声を報告いたします。


学生の声 (テクニカルスタッフ 経済学部3年 中間雅之さん)
「日頃よりご声援ありがとうございます。僕たち東大ア式(サッカー部)は、PCを利用したサッカーの「データ分析」を取り入れ、チーム強化に繋げるチャレンジを行っております。この度は、皆様のご支援により、PCを新たに4台購入することができました。
僕たちの活動を発展させることはもちろん、必ずや勝利という結果に繋げたいと思います。
この度は本当にありがとうございました。今後ともご支援のほどよろしくお願い致します。」
<ア式蹴球部(サッカー部)>
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微力ながら力になれれば嬉しいです。
<ア式蹴球部(サッカー部)>
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