ニューロインテリジェンス国際研究機構(IRCN)基金

ヒトの知性はどのように生じるか?

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プロジェクト設置責任者

ニューロインテリジェンス国際研究機構 機構長
ヘンシュ貴雄

今年度寄付総額
19,000円
今年度寄付件数
2件
現在の継続寄付会員人数
1人
累計寄付総額
18,497,777円

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東京大学へのご寄付には税法上の優遇措置が適用されます。

ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )とは

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IRCNは、2017年に文部科学省世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)に採択された新しい国際研究拠点です。
東京大学本郷キャンパスに世界の知を結集し、生命科学、医学、言語学、数理科学、情報科学を独創的に融合させ、脳の神経発達という切り口から、「ヒトの知性」がどのように発達していくのかの理解を進めます。
さらに「ヒトの知性」と人工知能を共通の基盤の上で理解することを通じ、「ヒトの脳が自分自身を理解できるのか」という、人類の最大のフロンティアに挑みます。

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IRCN ウェブサイト

ご寄付のお願い

現在IRCNは、医学部1号館(築85年以上)を主たる活動拠点として、神経回路発達の基本原理の解明と、その過程の異常による精神疾患の病態解明を通じ、ヒトの知性の理解を深めるとともに、脳の神経回路の発達・作動原理に基づく新たな人工知能の開発を目指し、その実現に向けた研究を行っています。今後は、人文社会科学の知とも融合し、ヒトの知性のより深い理解に基づく人類社会の課題解決に貢献してまいります。

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しかしながら、国からの国立大学への財政支援の減少傾向が顕著となり、IRCNにとって安定的な財政基盤を確立することは極めて困難です。
皆さまには、このような状況をご理解頂き、あたたかいご支援を賜りますようお願い申し上げます。

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2022年活動報告
-国内外でイベントを実施。研究成果を一般の方々へも広く発信。-

2023年02月16日(木)

ニューロインテリジェンス国際研究機構(WPI-IRCN)では、社会貢献の一環として研究成果を広く発信するためのアウトリーチ活動を積極的に行っています。新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、オンラインでの情報発信が続きましたが、2022年は対面イベントを再開しました。来場とオンラインを交えたハイブリッド形式とし、国境を越えニューヨークでも開催することができました。

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◆IRCN and UTokyo NY Office Event “How does Human Intelligence arise?”
2022年10月19日(日本時間10月20日早朝)
ニューヨークのCornell Tech Verizon Executive Education Centerと東京とをオンラインで結び、現地と中継とで計4名のIRCN研究者が登壇しました。それぞれが最新の研究成果を披露したのち、画面を通じて全員で対話セッションを行い、会場のみならずウェビナー参加者からも広く質問を集めて回答しました。ニューヨーク会場では懇談会も実施。参加者と研究者が直接会話を交わし、パネル展示や動画上映も通じて、「脳科学×A.I.」の切り口で様々な融合研究を展開するIRCNの活動の一端を来場者にご紹介することができました。

<登壇者>
ヘンシュ貴雄 東京大学 ニューロインテリジェンス国際研究機構(WPI-IRCN)特任教授(WPI-IRCN機構長)
後藤由季子 東京大学 薬学系研究科教授(WPI-IRCN主任研究者)
大木研一 東京大学 医学系研究科教授(WPI-IRCN主任研究者)
Laurel Gabard-Durnam ノースイースタン大学 准教授(WPI-IRCN協力研究員)

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詳細レポートはこちら 


◆第11回WPIサイエンスシンポジウム“科学で拓く無限大の可能性”
2022年11月23日
IRCNは文部科学省の世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)の採択拠点として活動しています。本シンポジウムは、WPIの創造的で多様な科学の世界を、将来の科学技術を担う中高生を中心に広く理解を深めていただくために開催されました。全国のWPI拠点から様々な分野の3名の研究者が自身の研究を分かりやすく紹介しました。パネルディスカッション「サイエンティストを目指すとはどういうことか」では、10代のころからサイエンティストになるまで、研究職に至った経緯やその魅力を語り合いながら、質問を寄せてくれた中高生に熱いメッセージを届けました。また、全国のWPI全17拠点(当時)が一堂に会しブース出展を行いました。

<登壇者>
茂呂和世 大阪大学 免疫学フロンティア研究センター(WPI-IFReC)教授
アンドリューチャップマン 九州大学 カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(WPI-I²CNER)准教授
林悠 筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)客員教授

モデレーター
飯塚英男 高エネルギー加速器研究機構 量子場計測システム国際拠点(WPI-QUP)主任研究員

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詳細レポートはこちら

◆Kavli IPMU/ELSI/IRCN 第8回合同一般講演会“起源への問い”
2022年11月23日
宇宙・地球・生命・知性・・・その起こりはどのようなもので、それはどこまで解明されているのでしょう。最先端のサイエンスを一般の方々にお届けするため、3つのWPI拠点から宇宙・地球・生命・知性という全く異なる領域の研究者が登壇。さらに仏教学者を交え「起源を問うとはどういうことか」というテーマのもと議論を展開しました。来場・オンラインを問わず質問も多数寄せられ、活気溢れる講演会となりました。

<登壇者>
松村知岳 東京大学 カブリ数物連携宇宙研究機構(WPI-Kavli IPMU)准教授
玄田英典 東京工業大学 地球生命研究所(WPI-ELSI)教授
杉山(矢崎)陽子 東京大学 ニューロインテリジェンス国際研究機構(WPI-IRCN)特任准教授(WPI-IRCN主任研究者)

モデレーター
馬場紀寿 東京大学 東洋文化研究所教授

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詳細レポートはこちら 


研究活動を広く知っていただくために、今後もさまざまなアウトリーチ活動をして参ります。IRCNウェブサイトの最新情報にぜひご注目ください。
IRCNウェブサイトはこちら

 

IRCN & UTokyo NY Office Event “How does Human Intelligence arise?” を開催

2022年11月16日(水)

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東京大学国際高等研究所ニューロインテリジェンス国際研究機構(WPI-IRCN)は、10月19日(日本時間10月20日早朝)に、一般講演会「IRCN and UTokyo NY Office Event “How does Human Intelligence arise?”」を開催しました。会場はニューヨークのルーズベルト島にあるCornell Tech Verizon Executive Education Centerでした。

ヒトの知性はどのようにして生じるのか。その解明に取り組むIRCNではどのような研究活動を行っているのか―。講演の部ではヘンシュ貴雄機構長、後藤由季子主任研究者(薬学系研究科教授)、大木研一主任研究者(医学系研究科教授)、Laurel Gabard-Durnam 協力研究員(ノースイースタン大学准教授)が登壇し、最先端の研究成果を紹介しました。その後の対話セッションでは、現地の会場やウェビナー参加者からの質問に登壇者が答えました。また、現地参加者向けに開催した懇談会では、ヒトの知能と人工知能の違いや、それらを掛け合わせた時に拓ける可能性などを示したパネル展示や機構の活動概要を説明する動画の上映も行い、「脳科学×A.I.」の切り口で様々な融合研究を展開するIRCNの活動の一端を紹介しました。

研究活動を広く知っていただくために、今後もさまざまなアウトリーチ活動をして参ります。IRCNウェブサイトにて最新情報をぜひご確認ください。
IRCNウェブサイトはこちら

講演
講義
会場の様子
 
参加者の様子
 

ニューヨークから全世界へ。
脳とAIの融合研究の最前線を発信します。

2022年09月16日(金)

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WPI(世界トップレベル研究拠点プログラム)の拠点である東京大学国際高等研究所ニューロインテリジェンス国際研究機構(IRCN)はUTokyo NY Office と共催でハイブリッドイベントを開催します(全て英語で行います)。

“How does Human Intelligence arise?(人の知性はどのようにして生じるか?)” をテーマとし、「脳科学×AI」という切り口で、IRCNが現在取り組んでいる融合研究の一部をニューヨークの会場から全世界にお届けします。

IRCNの機構長であり、ハーバード大学医学部教授のヘンシュ貴雄をはじめIRCNの主任研究者など数名が講演やパネルディスカッションを行い、最先端の研究やそこからわかってきたことを紹介します。ニューヨークの会場ではオンサイトならではの趣向を凝らした企画もご用意しております。
私たちは、ヒトの知性についてどこまで理解ができているのでしょうか。知性をめぐる謎を共に考えませんか?

詳細はイベント紹介ページをご覧いただき、お申し込みください。
皆様のご参加をお待ちしております。
https://ircn.jp/en/outreach/ircn_ny_event_2022

【開催概要】
IRCN & UTokyo NY Office/ Onsite and Online Event
“How does Human Intelligence arise?” (要事前登録)

オンサイト(NY)& オンライン(Webinar)開催
10月19日(水) 18時~20時(EDT)
10月20日(木) 7時~9時(JST)

 

2021年活動報告
-日本科学未来館にて、研究の最前線を体感いただける展示を開催しました-

2022年02月02日(水)

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2021年3月25日(木)より、東京・お台場の日本科学未来館の常設展示ビジョナリーラボの第2期として「知脳を〇〇する-脳をみて、脳をつくる研究者たち」の展示を開催いたしました。

「知脳」とは、新しい研究領域 “ニューロインテリジェンス“ を表す造語です。ニューロインテリジェンスは、「私たちの脳を知ること」「脳を知ることから生まれる人工知能の開発」という二つの側面をもっています。脳研究と人工知能(AI)研究の融合によって、どのようなビジョン(=理想の未来像)を切り拓くことができるのか、「知脳を体感する」「知脳を理解する」「知脳を探究する」「知脳を創造する」のテーマのもと、最先端研究から「知性」についての新しい視点を来場者に獲得していただき、脳の大きな可能性を研究者と共に探っていただけるよう企画しました。

期間中、日本科学未来館には約12.5万人がご来場くださり(2021年12月31日現在)、現地で企画されたIRCNの研究者による実験にも多数ご参加いただきました。
日本科学未来館での展示は2022年3月6日(日)をもって終了予定ですが、今後、同様の展示を他所でも開催し、多くの方々に私共の研究に触れていただきながら、未来を一緒に考えていく機会を作って参ります。
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■ 概要 ■
タイトル ビジョナリーラボ 第2期 「知脳を〇〇する-脳をみて、脳をつくる研究者たち」
公開期間 2021年3月25日(木)~2022年3月6日(日)
展示エリア 日本科学未来館 3階 常設展示ゾーン「未来をつくる」

展示詳細については日本科学未来館のWEBサイトをご覧ください。

脳をみて、脳をつくる研究者たちとは?脳とAIの融合研究の最前線を体感してみてください。

2021年03月12日(金)

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日本科学未来館(略称:未来館 館長:毛利 衛)と東京大学国際高等研究所ニューロインテリジェンス国際研究機構(略称:IRCN 機構長:ヘンシュ貴雄)、株式会社乃村工藝社(代表取締役 社長執行役員:榎本修次)は、2021年3月25日(木)に、ビジョナリーラボ第2期の新展示「知脳を〇〇する-脳をみて、脳をつくる研究者たち」を公開します。脳研究と人工知能(AI)研究の融合によってどのようなビジョン(=理想の未来像)を切り拓くことができるのか、最先端研究から「知性」についての新しい視点を獲得し、脳の大きな可能性を共に探っていく展示です。

「知脳」は造語で、私たちの脳を知ること、そして脳を知ることから生まれる人工知能という二つの側面をもつ新しい研究領域“ニューロインテリジェンス“を表すとともに、それによってもたらされる成果そのものも表しています。この展示によって、脳研究とAI研究それぞれの視点をもつ研究者たちがコラボレーションする最前線を体感しながら、「知脳」をめぐるさまざまな体験をすることができます。

「知脳を体感する」「知脳を理解する」「知脳を探究する」「知脳を創造する」のテーマのもとに、脳とAIの最先端研究からわかる人間の脳とAIの共通点と相違点や特徴を、実際の装置やAIを見て、聞いて、触れて理解できます。脳研究からどんなAIが創れるか、どんなAIなら私たち一人ひとりが尊重される未来をつくる助けとなるのか、研究者のビジョンから未来を想像したり、自ら意見を発信したりすることで、展示を通して来館者もビジョン創造に参加することができます。

本展示は未来館とIRCN、乃村工藝社の三者でワークショップを開催して協働で企画制作し、脳研究とAI研究の融合から生まれる研究成果を最適な展示手法で提示することで、来館者に新しい体験を提供します。
 

概要
タイトル ビジョナリーラボ 第2期 「知脳を〇〇する-脳をみて、脳をつくる研究者たち」
公開日 2021年3月25日(木)
展示エリア 日本科学未来館 3階 常設展示ゾーン「未来をつくる」
企画制作 日本科学未来館、東京大学国際高等研究所ニューロインテリジェンス国際研究機構、株式会社乃村工藝社

※入館の詳細に関しましては、日本科学未来館のwebサイトをご確認ください。

IRCNウェブサイトはこちら

2020年活動報告
‐融合研究のさらなる推進のため、12のチームが発足‐

2021年02月01日(月)

2020年は新型コロナウィルスの影響による活動制限のため、IRCNもラボでの研究活動に支障をきたす期間がありました。しかしながら、IRCNでは「アンダーワンルーフ」として世界各国にいる研究者と共に研究活動を進め、異分野の学問領域との共同研究の推進においては、連携研究者(AF)も含めたチームサイエンスというアプローチを採用し、今年度は12の分野において融合研究のためのチームを発足させました。

当機構の研究活動はこちらからご確認いただけます。

その様な中、東大基金「ニューロインテリジェンス国際研究機構(IRCN)基金 「ヒトの知性」はどのように生じるか?」においては、2020年は寄付件数11件(10名様)、寄付額140万5千円のご支援をお寄せいただきました。心より感謝申し上げます。IRCNにとって、今年は東大基金活動元年であり、具体的な計画の協議や支援者の皆様へ向けた活動を行う予定でおりましたが、新型コロナウィルスの影響を受け活動が制限されたこともあり、目標額達成に向けてはさらなる努力が必要です。
 

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  パンフレット(クリックすると拡大されます)
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IRCNの研究活動は壮大なテーマであるが故、研究活動を積極的に知っていただくよう定期的に活動報告やご挨拶を行ってまいります。我々の研究活動は、多くの皆様によって支えられており、今後も多くの方のご理解とご支援と共に挑戦していく所存でございます。

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グリーティングカード

 

2021年春には、東京都江東区にある日本科学未来館での展示を控えており、このイベントを通じ、多くの方へ我々の活動を知っていただく機会を予定しております。 今後ともニューロインテリジェンス国際研究機構の活動にご関心をお寄せいただきたくお願い申し上げます。

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お名前 日付 金額 コメント
張 晋華 2022年11月15日 300,000円 今年もIRCNからたくさんの研究成果を拝見することが出来ました。今年も微力ながら、IRCNの皆さんの日々の研究を心から応援しております。
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
鳳凰 敦 2022年09月30日 ******** 意識によりフォーカスした事、フォーカスしている事(脳内で形成し創造した事)が現実となる、なっている。

RAS(思考)は瞬時に「それ」のそのエネルギーを捉え、体内のある「記憶」が反応し、細胞が動き、脳内物質が分泌され、体内中を〜が駆け巡る。

ここまでに留めておく。

人類で発見せよ
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
******** 2022年01月01日 7,777円 2022 Wishing you a Happy New Year and Remodeling of the neuro-scientist network!
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
張 晋華 2021年11月24日 300,000円 今年もIRCNから脳を起点に神経回路の基本原理の解明、精神疾患の病態解明、AIの開発など、たくさんの研究成果を拝見致しました。微力ながら、IRCNの皆さんの日々の研究を心から応援しております。
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
深山 史子 2021年02月28日 10,000円 小学2年生と中学1年生の子どもがおります

--「ヒトの知性」がどのように発達していくのか--

について、一人の母親として興味を覚え、ぜひ、応援させていただきたいと思い、気持ちだけを寄付させていただきました
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
******** 2020年12月28日 300,000円 IRCNが目指す脳の神経回路の基本原理の解明及び作動原理に基づく人工知能の開発を通して人類社会へ貢献する趣旨に賛同し、微力ながら、IRCNの皆さんの日々の研究を心から応援しております。
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
******** 2020年06月01日 5,000円 コツコツ応援していきます
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
******** 2020年01月27日 5,000円 IRCNは人間とはなにか解明していく魅力的で学際的なプロジェクトですので長期的に応援していきたいです
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
木村 昭 2020年01月24日 300,000円 人間の頭脳の働きをAI開発に応用することに大いに期待しています。
<ニューロインテリジェンス国際研究機構( IRCN )基金>
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プロジェクト設置責任者

ニューロインテリジェンス国際研究機構
機構長
ヘンシュ貴雄

今年度寄付総額
19,000円
今年度寄付件数
2件
現在の継続寄付会員人数
1人
累計寄付総額
18,497,777円

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ご寄付の特典

「東京大学基金」の特典が適用されます。

このプロジェクトの特典

※特典は変更の可能性がございます。

累計30万円以上のご寄付

機構内のデジタル銘板にご尊名を掲示いたします。デジタル銘板には、寄付者の皆様から寄せられた「応援コメント」も投影されます。

銘板掲示イメージ写真

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