| お名前 | 日付 | 金額 | コメント |
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| 土田 葉子 | 2026年01月06日 | 10,000円 | いてくださってありがとうございます。生きる能力を付けてください。 <UTokyo NEXT150(一任する)> |
| ******** | 2026年01月05日 | 1,000円 | 日本経済GDPは再び世界第3位になり、日本国民、子どもたちは笑顔溢れる豊かな暮らしにならなければならない。 そのためには、消費税廃止、賃上げ賃金を上げ日本国民の経済を好景気に 財源は輸出企業を含む会社企業の内部留保額 約640兆円に10%〜15%課税 <経済学研究科・経済学部支援基金> |
| ******** | 2026年01月05日 | 1,000円 | これで日本国民全体、次世代の子どもたちは豊かで笑顔になれる シンプルである 現在、日本は一部の既得権益企業会社に利益が集中している (経団連により、消費税がそのまま輸出企業や大企業の利益、内部留保約640兆円に回されている仕組みを、日本国民は理解しなければならない <経済学研究科・経済学部支援基金> |
| ******** | 2026年01月05日 | 10,000円 | 戦争・災害のデジタルアーカイブプロジェクトを引き続き支援させていただきます。 <戦災・災害のデジタルアーカイブ基金> |
| ******** | 2026年01月05日 | 20,000円 | テニスを通じて、自らを磨くだけでなく、他の学部/学科・他校の方とも親交を深め、充実した学生生活を送られることを願っています。ますますご活躍ください。 <庭球部> |
| JP芙蓉株式会社 | 2026年01月05日 | 300,000円 | 貴重な学術資料と知の継承が、未来へと確かにつながることを願っております。 <東京大学コレクション未来基金> |
| 橋本 明子 | 2026年01月04日 | 10,000円 | 東京大学はとても私のような普通の人には遠い存在ですが、丸の内のキッテの展示でとても身近に感じるようになりました!以来、東京大学のプロジェクトがとても気になるようになりました!日本が資源立国になるのかも⁈と思うとワクワクします!頑張ってください! <南鳥島レアアース泥・マンガンノジュールを開発して日本の未来を拓く> |
| あおいコンサルティング合同会社 | 2026年01月04日 | 30,000円 | 未来の子どもたちも小石川植物園の緑を楽しむことができますようによろしくお願いいたします。 <Life in Green プロジェクト(小石川&日光植物園)> |
| 井上 晋一郎 | 2026年01月02日 | 10,000円 | 本郷在学中、ほぼ毎日通っていましたので愛着があります。 <ひらけ!赤門プロジェクト> |
| 服部 服部健一 | 2026年01月01日 | 50,000円 | 世の中のために頑張って下さい。 <ひらけ!赤門プロジェクト> |
| ******** | 2025年12月31日 | 1,000,000円 | 今後の発展をとても期待しています。 <動物言語学プロジェクト> |
| ******** | 2025年12月31日 | 50,000円 | 科学の力で東大スポーツを盛り上げてください。応援しています。 <FUSION構想支援基金> |
| ******** | 2025年12月31日 | 10,000円 | 世界を、社会を変える研究を是非日本から! アト秒研究のアジア拠点としてのご活躍を心より応援しています。 <アト秒フロンティア基金> |
| 佐々木 駿 | 2025年12月31日 | 10,000円 | 国産レアアース資源の開発は費用もかかり大変な道のりです。小さなサポートだとは思いますが、少しでも、レアアースによって日本をより明るくできることを祈っております。 <南鳥島レアアース泥・マンガンノジュールを開発して日本の未来を拓く> |
| 稲森 英明 | 2025年12月31日 | 100,000円 | 東京大学博物館の素晴らしさと大いなる価値そしてそのコレクションを維持するための関係者の方々の努力に報いたいと考えます。 <東京大学コレクション未来基金> |
| 金子 遥洵 | 2025年12月31日 | 10,000円 | 私自身教育関係のNPO法人で活動しております。研究推進に向けた応援のため、加えて私自身の勉強のため寄付いたします。 <教育格差問題研究基金> |
| 金子 遥洵 | 2025年12月31日 | 40,000円 | 私自身学生時代に授業料減免制度を活用することで、学業の継続ができました。現役の学生の方の応援の一助となればと思い申し込みいたします。一人ひとりの方にとり学業に生活、乗り越えるものがあると思いますが、学生生活の日々を大切に過ごしていただけたらと思います。 <修学支援事業基金> |
| 高橋 治 | 2025年12月31日 | 20,000円 | 美術史学研究室の卒業生です。在学中に学んだことは今も自分の血肉になっていると感じています。エンダウメント型という趣旨にも賛同します。このような機会をいただき、ありがとうございます。 <文学部の学問を支える基金(文学部エンダウメント)> |

