解き明かせ!海の生物の知られざる暮らし

バイオロギング支援基金

このプロジェクトに寄付をする

プロジェクトを探す

PJ画像1

新しい日常「ニューノーマル」の追求

新型コロナウイルス感染症緊急対策基金

本学の研究力を活かして、様々な分野で新型コロナウイルスに関連する研究・開発を進めています。これまでにも感染阻止の効果が期待できる国内既存薬剤を同定したことを発表いたしました。また医療の現場では、最新鋭の検査機器の導入をはじめ、医療体制の一層の充実を図っております...

PJ画像2

インクルーシブな未来社会の協創

未来社会協創基金(FSI基金)

東京大学は1877年の創設以来、人材育成および学術研究の面で日本の近代化に貢献してまいりました。昨今では、大学の使命の根幹である教育と研究に加えて、益々複雑化する社会的課題の解決も重要な使命となってきました。…

PJ画像3

本学学生が 経済的理由で 修学をあきらめないために

修学支援事業基金

修学支援事業基金は、経済的な理由で修学に困難がある学生等に対して行われる事業へ支援することを目的としています。皆様からのご支援は、意欲と能力のある学生が希望する教育を受けられるよう活用されます。

PJ画像4

世界の海に視野を広げようとする若者たちに

高度国際海洋人材育成基金

東京大学のすべての大学院生が専攻の別にかかわらず海洋に関連する科目を広く履修できる「海洋学際教育プログラム」を実施しています。フィールドワークやインターンシップに参加できる学生の人数を増やし、国際的に活躍できる学生の教育を行うためにご支援を活用してまいります。

PJ画像5

若手歴史研究者を育成し「歴史的思考法」をひろく日本社会と共有したい

歴史家ワークショップ支援基金

社会と経済の活性化のために不可欠であるはずの歴史的思考は、先細りしつつあります。こうした現状を改善し、歴史研究を盛り上げ、歴史的思考法とその成果を社会に還元するために、私たちは2016年から「歴史家ワークショップ」という事業を行ってきました。...

PJ画像6

世界に挑戦する学生たちが微生物で社会を変える

iGEM UTokyo

「世界に挑戦するためには、学生である私たちだけでは難しい額の資金が必要です!」
私たちは、iGEMという「合成生物学」の世界規模のコンテストに向けて、面白い機能や社会課題を解決する能力を持った微生物をデザインし、ウェブサイトやプレゼンテーション資料を作成、本番でGold評価を得ることを目標に活動しています。ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

PJ画像7

新しい「生命の概念」をつくる

UT7(次世代生命概念創出研究グループ)基金

『新しい「生命の概念」をつくる』をコンセプトとし、多様なバックグラウンドを持つ第一線の研究者が協働することにより、生命科学・医学・薬学・農学・情報科学および工学の広い分野においてブレークスルーとなるような新たな研究成果を生み出すことを目指します。

See more

研究者インタビュー

PJ画像1

日本の中の世界・世界の中の日本:多様な「今」から見えてくるもの

現代日本研究センター運営支援基金

「東京大学現代日本研究センター」には、若手研究者の育成という大切な役割があります。国境や分野を越え、先生や先輩との出会いが生まれる場、将来、一緒に研究ができる仲間を見つけるための足がかりとなる場としても発展させていきたいです。このプラットフォームを活用する研究者が、それぞれの個性や能力をしっかりと生かしながら、人々が平和に暮らせるための研究テーマの種を見つけてくれるといいですね。それらの研究をしっかりとかたちにして、例えば積極的に学術雑誌に論文を掲載する、書籍として発行する――そんな成果がこのプラットフォームから生まれ、未来の社会に貢献してくれることを願っています。

PJ画像2

学びの多様性を切り拓く挑戦!

異才発掘プロジェクトROCKET基金

評価や失敗をいっさい気にせず、自分が決めた何かを一心不乱にやり続けられる力。私はそれってものすごい“才能”だと思うのです。では、そういった才能を持つ子供たちはどこにいるのかと考えたときに、引きこもっていたり、不登校になっていたり、いわゆる“敷かれたレール”から飛び降りた子供たちに思い至りました。そこにフォーカスしてみようと。そんな彼らに今の学校にはできない教育の場を提供したいと考え、スタートしたのが「異才発掘プロジェクトROCKET」です。

PJ画像3

地球上の生き物全体の健康”ワンヘルス”を目指して、中山裕之教授

東京大学動物医療センター140周年記念基金

私がセンター長を兼務している東京大学附属動物医療センターでは、獣医学領域における最新の研究成果に基づき、一般の方々が飼育されている犬・猫を中心に、フェレット、ウサギ、ハリネズミ、爬虫類、両生類、鳥類といったエキゾチック動物などの“伴侶動物”、症例数は少ないのですが、牛、馬、豚などの“産業動物”の病気の診断と治療を行っています。基本的には、一般の動物病院から紹介を受けた動物について診療する、二次診療を行っています...

See more

寄付者の声

PJ画像1

第二十二回:内永 ゆか子 様

1971年に理学部物理学科を卒業し、日本IBM株式会社に入社。女性として初の取締役に就任。東大のプレゼンスをさらに高めるためには、学生がお金の心配なく、やりたい勉強・研究を続けられる環境整備が必要です。そのためには外部からの寄付が欠かせません。東大にももっと寄付を集めたい、そのためにまず自分が寄付をしようと考えたのです…

PJ画像2

第二十一回 : 笠原 健治 様

東京大学3年時に事業を開始し起業家としての道を歩む笠原氏。2004年には「mixi」を公開した。東京大学は将来どうしていこうか迷っている学生たちに多様なチャンスを提供できる場であってほしい。私のような個人が寄付をすることで、チャンスに触れられる機会が増えればいいと思います…

ADD YOUR NAME

オンラインでご寄付いただいたみなさまからのコメントをリアルタイムでご紹介しています。

お名前 日付 金額 コメント
******** 2021年12月07日 10,000円 希望を育てるお手伝いができたら嬉しいです。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
ショウ 恵子 2021年12月07日 2,000円 惨めさから抜け出す慰めは2つある。音楽と猫だ。(アルベルト・シュバイツァー)
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
Abby Deng-Hue Lee 2021年12月06日 1,000円 In honor of Emperor Naruhito Director Willam James Jen-Qing Chen Chair Prof Richard Hsing-Zheng Tung Prof Ying-Jen Hsu Prof Yao-De Wang
正田 和己 2021年12月06日 1,500円 ご発展のため
<光量子コンピューター研究支援基金>
阿部 恭子 2021年12月05日 2,222円 愛猫が旅立ち今日でちょうど一年が立ちました。多くの猫たちが腎臓病の苦しみから解放されますように。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月05日 2,222円 頑張ってください。応援しています。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月05日 20,000円 多くの猫たちが救われますよう、一日も早く治療薬が開発されることをお祈りしております。頑張って下さい。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月05日 10,000円 腎臓病の猫たちを救ってください
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月05日 50,000円 とても気持ちの良い場所で、素敵な時間を過ごさせていただきました。
これからも多くの人が心地よい時間を過ごせる場所でありますように、応援しております。
<Life in Green プロジェクト(小石川&日光植物園)>
鈴木 理恵 2021年12月04日 10,000円 猫飼いです。
苦しむ猫と悲しむ飼い主が減りますようにと少額ながら寄付をと思いました。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月04日 100,000円 猫の腎不全の治療薬が開発されることにより、少しでも腎不全により死亡する猫が少なくなることを願います
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
中村 綾心 2021年12月04日 2,222円 ✨リスクを恐れる事こそ、最大のリスクだ✨ニャ!
何処かで聞いたセリフだニャ❣️

人間の努力や協力で猫達を救える世界を作りましょう!

皆んなで✨治験✨のスタートラインにlet's goニャ❣️ニャ〜〜〜❣️
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月04日 10,000円 私の人生、猫に助けてもらいながら生きてます。この研究に取り組んでいただき感謝です。微力ながら応援させて下さい。
******** 2021年12月03日 10,000円 飼い猫が腎臓病です。宮崎先生のご研究は,すべての猫とその家族の希望の光になっています。ささやかですが,つねに応援しております。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月03日 2,222円 2回目の寄付です。
まだ若い最愛の猫が現在腎不全闘病中です。
たとえこの子に間に合わなかったとしても、未来の猫達のために一日も早いAIM製剤完成・発売を願ってやみません。
少額のため何の足しにもならないかもしれませんがこれからも贈り続けます。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
******** 2021年12月03日 1,000円 頑張ってください!
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
天野 雄之 2021年12月03日 50,000円 ウチにも2ネコいましたが、両方とも腎臓病で虹の橋を渡ってしまいました。すべてのネコとネコを愛する人が幸せになれるよう、研究を続けていただければ幸いです。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
浅野 秀子 2021年12月03日 5,000円 猫たちも人間もその瞬間を待ちわびています。
先生方どうぞよろしくお願いいたします。
<宮崎徹教授の猫の腎臓病治療薬研究>
123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979899100101102103104105106107108109110111112113114115116117118119120121122123124125126127128129130131132133134135136137138139140141142143144145146147148149150151152153154155156157158159160161162163164165166167168169170171172173174175176177178179180181182183184185186187188189190191192193194195196197198199200201202203204205206207208209210211212213214215216217218219220221222223224225226227228229230231232233234235236237238239240241242243244245246247248249250251252253254255256257258259260261262263264265266267268269270271272273274275276277278279280281282283284285286287288289290291292293294295296297298299300301302303304305306307308309310311312313314315316317318319320321322323324325326327328329330331332333334335336337338339340341342343344345346347348349350351352353354355356357358359360361362363364365366367368369370371372373374375376377378379380381382383384385386387388389390391392393394395396397398399400401402403404405406407408409410411412413414415416417418419420421422423424425426427428429430431432433434435436437438439440441442443444445446447448449450451452453454455456457458459460461462463464465466467468469470471472473474475476477478479480481482483484485486487488489490491492493494495496497498499500501502503504505506507508509510511512513514515516517518519520521522523524525526527528529530531532533534535536537538539540541542543544545546547548549550551552553554555556557558559560561562563564565566567568569570571572573574575576577578579580581582583584585586587588589590591592593594595596597598599600601602603次へ »

See more