| お名前 | 日付 | 金額 | コメント |
|---|---|---|---|
| ******** | 2026年10月20日 | 1,500円 | 阿彌陀佛 <UTokyo NEXT150(一任する)> |
| ******** | 2026年10月20日 | 1,000円 | 世界初となる?広将棋プログラムの実装おめでとうございます! <荻生家史料基金> |
| ******** | 2026年10月20日 | 20,000円 | 日本の重要資源であるレアアースの深海底からの採掘の成功を祈っています。 <南鳥島レアアース泥・マンガンノジュールを開発して日本の未来を拓く> |
| 松本 正 | 2026年10月19日 | 10,000円 | 東大の各部を応援する応援部の発展に微力ながら貢献させてください。 <応援部> |
| 森 侑子 | 2026年10月19日 | 100,000円 | これからも学生にとって良質な競技環境がありますように。ホッケー部OGとして微力ですがサポートさせていただきます。プロジェクトの成功を祈っております。 <教養学部第二グラウンド人工芝張替基金> |
| 里村 正治 | 2026年10月19日 | 1,000,000円 | この人工芝張替事業は、昨年、創部百周年の節目を迎えた東大ホッケー部の将来を支える舞台作りのひとつと考えます。多くの関係者との連携を通じて、本事業の成功を心から祈ります。 <教養学部第二グラウンド人工芝張替基金> |
| ******** | 2026年10月19日 | 50,000円 | 少しですがお手伝い出来たらと思い寄付させていただきます。 子供達や保護者の心身の負担軽減にも繋がってくる研究駄々思うので、ぜひ実現お願いいたします。 <ハイブリッド人工耳介実用化支援基金> |
| 万代 俊之 | 2026年10月18日 | 100,000円 | これからも駒場でホッケーができるような環境を維持できるように応援しております! <教養学部第二グラウンド人工芝張替基金> |
| 根来 修 | 2026年10月18日 | 5,000円 | 赤門が再び開かれる日を心待ちにしております。高校2年生の甥が、いつの日かこの赤門をくぐることができますように。次世代を担う若者たちの夢と希望を胸に、開け赤門プロジェクトを応援いたします。 <ひらけ!赤門プロジェクト> |
| 寺井 学 | 2026年10月18日 | 100,000円 | 駒場第二グラウンドの人工芝張替を実現しましょう。 <教養学部第二グラウンド人工芝張替基金> |
| 池田 有里 | 2026年10月18日 | 30,000円 | 赤門修復プロジェクトの成功と、歴史的建造物の末永い保存を心より応援しております。 <ひらけ!赤門プロジェクト> |
| 城台 創 | 2026年10月18日 | 100,000円 | グラウンドが早期に整備され、より快適な環境での練習が、高いレベルでのプレー経験につながりますように! <教養学部第二グラウンド人工芝張替基金> |
| ******** | 2026年10月17日 | 10,000円 | 小耳症の子供がいる親として、応援してます! <ハイブリッド人工耳介実用化支援基金> |
| ******** | 2026年10月17日 | 10,000円 | いつも応援しています。 <DO-IT Japan 基金> |
| ******** | 2026年10月17日 | 30,000円 | 子供が四ッ柳先生に耳介形成手術をしていただきました。先生への感謝とともに、今後の研究が進み、小耳症の子どもたちにとって治療の選択肢がさらに広がることを心より願っています。応援しております。 <ハイブリッド人工耳介実用化支援基金> |
| ******** | 2026年10月17日 | 10,000円 | 当事者です。 メガネをかける、マスクをする、髪をアップにする、という当たり前の事ができ、体への負担の少ない耳介形成ができる事を望んでいます。未来の子供たちへ、私は協力いたします。 <ハイブリッド人工耳介実用化支援基金> |
| 千種 正男 | 2026年10月16日 | 100,000円 | ホッケー部を応援します。 <教養学部第二グラウンド人工芝張替基金> |
| 津村 豪 | 2026年10月16日 | 30,000円 | 息子が15年前に四ツ柳先生に執刀していただきました。感謝しかありません。 これからのお子様たちに少しでも明るい未来を願っています。 <ハイブリッド人工耳介実用化支援基金> |

